コリン・ジョンソン
ブランドアドバイザー/クリエイティブディレクター
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日本ブランドの価値を、欧米市場で伝わる形へ。東京を拠点に、ブランド戦略、アイデンティティ、顧客体験をつなぎます。日本と米国で培った25年以上の実務経験を基に、現在はRemarkを中心にブランド支援とクリエイティブディレクションに取り組んでいます。
支援する領域
ポジショニング、ブランドアーキテクチャ、メッセージ、ブランドアイデンティティ、デジタルデザイン、パッケージ、顧客体験。経営層と課題を整理し、戦略的な判断を実際の制作と顧客接点へつなげます。
制作実績
笹川スポーツ財団:使命と情報を海外の読者へ伝える英語サイト。
Tabérumo:より幅広い人に届くブランドのポジショニングとアイデンティティ。
Go Myoko:妙高の四季の魅力を国内外へ伝える目的地ブランド。
IWA Sake:多言語ウェブサイトとブランドのニュースレター。
経歴
1996年、Cal Poly San Luis ObispoでApplied Art and Designの理学士号を取得。CNET Networks、Singlebound Creative、Razorfishでデジタルとブランドの制作に携わり、Intel、Microsoft、Samsung、Adobeなどの案件を担当。2016年に東京へ移り、独立したデザイン活動Omencraftを設立しました。
Omencraftは独立した仕事の記録として維持し、現在のコンサルティングとクリエイティブディレクションはRemarkを中心に行っています。
講演・プレゼンテーション・専門家パネル
ブランド戦略、クロスカルチャー・ブランディング、日本ブランドの欧米展開、アイデンティティと顧客体験をテーマに、登壇のご相談を歓迎します。
よくあるご質問
どのような企業を支援していますか?
特に欧米市場への展開や発信を考える日本ブランドを支援しています。ブランドの価値が、異なる文化の顧客にも理解されるよう、戦略と表現、顧客体験を整えます。
翻訳だけでなく、どのようなことを行いますか?
言葉の置き換えに加えて、ポジショニング、メッセージ、デザイン、使いやすさを検討します。現地の顧客がブランドを理解し、安心して検討できる体験を考えます。